HGCE 1/144 マイティストライクフリーダムガンダム | ガンプラ、プラモデルのレビューブログガンプラやプラモデルのレビューブログ「ロボプラボ」いろんなプラモや作品に関連したレビューしてます!

HGCE 1/144 マイティストライクフリーダムガンダム

HGCE 1/144 マイティストライクフリーダムガンダム

投稿日 2026年01月10日(土)
制作期間※1 3日以内
制作費用※2 3,000円以下

※1 作業工数を日換算。ざっくりな値です。

※2 持ち合わせているアイテムなどもあるためざっくりな値です。

2024年1月公開の映画『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』に登場した機体。
マイティ(mighty)は「圧倒的に強い・強大」的な意味だそう。




付属シール

パーツ類
平手、サーベルのクリアパーツ、連結のビームサーベル、
シールド用のクリアパーツ、頭部用の差し替えパーツ

バックパックのプラウドディフェンダーは取り外し、マウントが可能

さらにバックパック自体を外すと2穴。ライフルもマウントできるようになってます。

シールド用のクリアパーツは1つしかないですが、両腕側に取り付けられるようになっています。

素体はストライクフリーダムガンダム弐式。
HGCEのストライクフリーダムガンダムと細部が微妙に異なってます。

左側はマイティストライクフリーダム
右側がストライクフリーダム

ライフルとサーベルの違い
サーベルは連結できないようになっていて、かわりに連結された状態のパーツが付属しています。

レールガン

頭部のアンテナ差し替えでディスラプターを再現
黄色単色パーツに赤色部分はシール

特徴的なバックパックのプラウドディフェンダー

対艦刀フツノミタマがマウントできるようになっています。

裏側
穴があるためディスプレイベースとかで単体でかざることもできるようになってます。

ウイング部分自体の可動は
縦軸にぐるっと回転と、前後に可動する感じです

分解するとこんな感じ

ウイング部分が少し展開してメタリックシールが見えるようになっています。

合体してマイティストライクフリーダム

展開した背面

もろもろアクションポーズ

一斉射撃

箱絵

素組でもよいクオリティで、
「SEEDアクションシステム」と呼ばれる首、肩、胴などの可動範囲が追及されたアクションポージングができます。
HGCEのストライクフリーダムのキットと比べてもすごい進化してるなぁと感じるキットでした。

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